Arduino

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サーボモータを複数同時に同期させる

arduinoのC言語プログラミングによって、複数のサーボモータをそれぞれ異なった角度に指定した時間かけて同時に動かす方法を、クムクムロボット入門モデル(R3J)の両手と顔のモータを使って作ってみます。サーボモータの接続ピンと制御の基本まず...
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writeMicrosecondsでサーボモータを細かく動かす | arduinoロボットプログラミング

Arduinoに用意されているサーボモータ制御クラスServoを利用しモータの角度設定設定ではなくパルス設定でサーボモータを動作させるプログラムを作って、クムクムロボット(R3J)を動かしてみる。サーボモータについてサーボモータ(Servo...
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CPU直接タイマー割り込みプログラム

Arduinoでタイマー割り込みのプログラムを作る場合に、MSTimerやFlexTimerなどのライブラリーを使うと簡単ですが、実はそれらを使わずCPUを直接コントロールする下記のような方法もあります。Arduinoは、電子プロトタイピン...
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クムクムロボットのアームを動かす | arduinoロボットプログラミング

クムクム入門モデル(R3J)のサーボモータコントロールのサンプルとして、ArduinoIDEを使いC言語でクムクムロボットのアームの動作プログラミングを行ってみます。ArduinoIDEのインストールや使い方は多くのネット記事があるので検索...
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サーボモータを制御する | arduinoロボットプログラミング

回転速度などを指定したり、好きな角度でピタッと止めたりすることができるサーボモーターをArduinoのCプログラムからコントロールする方法をマスターします。このサーボモーターはクムクムロボットの手足顔などに使用されてこのモーターをうまくコン...
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BEEP音の鳴らし方 | arduinoロボットプログラミング

Arduinoのtone関数を使い、CPUから単音(BEEP音)を鳴らすことで、昔のゲームに使われていたメロディーや効果音を簡単に自由に鳴らすことができます。Arduinoのデジタルピンからは、tone関数を利用し、BEEP音信号を指定した...
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MsTimer2.FlexiTimer2によるタイマー割り込み

プログラミングのなかで、絶対にほかの処理に影響を与えられないで確実に一定間隔で動作をしてほしいという場合、タイマー割り込みという機能を使います。Arduinoでは、IDEをダウンロードした素のままの状態ではこの機能を使うことができませんが、...
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digitalReadによるスイッチの入力検知

ArduinoのdigitalReadを使うことでスイッチの入力を検知することは理解できたので、実際にタクトスイッチをロボットに取り付けて受付ロボットを作ってみます。digitalReadで制御してみます。Arduinoでこんなものを作って...
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クムクムロボット[QX-001R3J]の回路構成とArduinoプログラミング

スクラッチやPythonでワイヤレスプログラミングをしているときには、ブロックや関数が吸収してくれているので特に気にすることがない部分ですが、Arduinoなどで直接ロボットをコントロールしたい場合などには必ず知っておかないとできない情報で...
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超音波距離センサーの使い方

超音波距離センサーとはクムクムロボットでは、HC-SR04という距離センサーを使用しています。このセンサーは、センサーのTRIGピンに対してパルス(10μ秒)を与えると、40kHzの超音波を発生させて、その後センサーのECHOピンより8個の...
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