クムクムサポーター

スポンサーリンク
Scratch

喋る音声合成 | Scrachとロボットプログラミング

クムクムロボットには日本語や数字などをしゃべらせるための仕組みとして「音声合成」を持っています。この「音声合成」の機能をスクラッチ(Scratch)やPythonやArduinoからプログラミングすることで、好きな言葉を簡単に好きなタイミン...
Scratch

ロボットを動かす | Scrachとロボットプログラミング

子供プログラミングで人気の高いスクラッチ(Scratch)でロボットを動かしてプログラミングを楽しむ方法や教材は多くあります。その中でも簡単にできるのがクムクムロボットです。クムクムロボットはスクラッチそのままの機能とBluetoothで簡...
BASIC(3J)

サーボモータを制御する | arduinoロボットプログラミング

回転速度などを指定したり、好きな角度でピタッと止めたりすることができるサーボモーターをArduinoのCプログラムからコントロールする方法をマスターします。このサーボモーターはクムクムロボットの手足顔などに使用されてこのモーターをうまくコン...
Scratch

乱数を使ったプログラミング | Scrachとロボットプログラミング

スクラッチ乱数というテクニックを使い、ロボットが自分の意志で動き出しているようなことがプログラミングでできます。乱数は、コンピュータが自分で作り出すめちゃくちゃな数字で、乱数を発生させるコマンドが動くたびに色々な数字を出してきてくれます。今...
BASIC(3J)

BEEP音の鳴らし方 | arduinoロボットプログラミング

Arduinoのtone関数を使い、CPUから単音(BEEP音)を鳴らすことで、昔のゲームに使われていたメロディーや効果音を簡単に自由に鳴らすことができます。Arduinoのデジタルピンからは、tone関数を利用し、BEEP音信号を指定した...
Scratch

拡張機能「ビデオモーションセンサー」 | Scrachとロボットプログラミング

scratch3.0の拡張機能である「ビデオモーションセンサー」を使ったスクラッチプログラミングに挑戦をしてみます。PCに内臓されているカメラもしくは接続したカメラを利用し、動作状態を検知してロボット動かしたりすることもできます。ビデオモー...
Scratch

繰り返しでカウントを数える方法 | Scrachとロボットプログラミング

スクラッチで同じ操作を繰り返す場合に使うブロックとしてにあるブロックがあり、という方法とがありますが、このブロックだけでは繰り返している回数を目視することができません。ここでは繰り返しの回数を目視できる方法をプログラミングしてみます。そのま...
Scratch

ストップウォッチでロボットを動かす | Scrachとロボットプログラミング

今回はWEB用スクラッチ3.0のタイマー機能を使い、ストップウォッチ機能を実験してみます。スクラッチのタイマー機能で、ある指定の秒数になると何か終わりのアクションをさせて、プログラム全体をストップさせるようにしてみます。終わるまでの間は1秒...
BASIC(3J)

MsTimer2.FlexiTimer2によるタイマー割り込み

プログラミングのなかで、絶対にほかの処理に影響を与えられないで確実に一定間隔で動作をしてほしいという場合、タイマー割り込みという機能を使います。Arduinoでは、IDEをダウンロードした素のままの状態ではこの機能を使うことができませんが、...
Scratch

時間を計る方法(タイマーと待つ) | Scrachとロボットプログラミング

スクラッチで時間を計っていろいろな処理を行う方法には2つあります。一つはスクラッチのタイマーを使う方法、もう一つは待つコマンドと変数を使う方法です。ここではこのふたつの方法を具体的にやってみます。スクラッチの起動クムクムサイトからWEB版ス...
スポンサーリンク