クムクムサポーター

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Arduino(321)

開発環境(IDE)の設定から動作確認(LED点滅テスト)まで

ESP32をArduino IDEでプログラムする方法を詳しく解説!ボードマネージャの設定、テストプログラムの作成、LED点滅テストの実行までのステップバイステップガイドです。初心者でも簡単に始められます。
Scratch

RGB-LEDを使ったカラフルな点滅プログラム | Scrachとロボットプログラミング

クムクムの胸の部分にあるRGB-LEDは、赤(Red)、緑(Green)、青(Blue)の3色の光を組み合わせることで、様々な色を表現できます。クムクムロボットに使用されているRGB-LEDは5mmの砲弾型の樹脂の中に赤・緑・青に光る素子が...
Scratch

リストを使った動き | Scrachとロボットプログラミング

プログラミング言語に用意されているリスト機能(配列)をスクラッチ(Scratch)でも利用することができます。リスト機能とは変数をグループ化して使うようなもので、同じ種類のデータを扱うにはとても便利な方法となりますのでここでマスターしておき...
Scratch

条件分岐を使ったタスク | Scrachとロボットプログラミング

入力されたキーボードの文字によってさまざまな動きをするロボットプログラミングを行います。スクラッチ(Scratch)にはキーボードの入力を受け付けその文字を判定する方法が2つありますが、今回は単純に条件分岐を使う方法で実行します。キーボード...
Scratch

イベント駆動 | Scrachとロボットプログラミング

スクラッチ(Scratch)でのプログラミングではイベント駆動型といって、何か事象が起きたときにそのことに対して処理をさせるといったプログラミングが可能です。いったいいつ何が起きるかはわからないけれど、起きたときにその事象に対しての処理を行...
Scratch

グローバル変数とローカル変数 | Scrachとロボットプログラミング

全てのプログラミング言語にもつ機能に「変数」があります。そして、その「変数」にもプログラミング全体にわたって有効な「グローバル変数」と関数やループなど一部の機能の中だけで有効な「ローカル変数」があります。スクラッチにはこの「グローバル変数」...
Scratch

乱数と変数を使う方法 | Scrachとロボットプログラミング

PythonやC++などほとんどのプログラミング言語にもつ「乱数」機能がスクラッチにも用意されています。この「乱数」機能を使うといかにもコンピュータが自分で考えて動いているような動きを作ることができます。特に、クムクムロボットの腕や顔、足や...
Scratch

数字を入力し変数を使って計算をする方法 | Scrachとロボットプログラミング

ここでは、入力された答えを使って数値計算をするプログラムを作ってみます。入力された数値を2倍するプログラム画面上で好きな数値を入力してもらい、それを2倍した数値を答えとしてお喋りするプログラムを作ります。お喋りは、スクラッチ(Scratch...
Scratch

文字を入力をする方法 | Scrachとロボットプログラミング

スクラッチ(Scratch)でクイズやゲームのプログラムを作っていくと、質問の答えなどをキーボードで入力してもらいたいシーンなどが出てきます。スクラッチ(Scratch)じゃなくても、世の中にある様々なシステムでは、ユーザにいろいろなデータ...
Scratch

繰り返しで変数をつかって回数を数える方法 | Scrachとロボットプログラミング

プログラミング言語の中には、同じ処理を何回も繰り返して行う方法に繰り返し処理(ループ)という方法があります。繰り返し処理(ループ)は、同じまたは類似の操作を何度も書かずに済むため、プログラムの量を減らし、プログラムの効率を向上させます。また...
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